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[34×32]USARMY OG-107 Trousers_First model

33,000円

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ウエストの両脇にサイドアジャスター付きの初期型。光沢のあるグリーン寄りのオリーブ色の薄い平ボタンが特徴の貴重な一本。 この年代の古いタイプは見つかっても状態の良くない品が多いのですが美品でオススメ。 フェードしてセージグリーンになっているのが、たまりません。 [MOVIE] 年代比較!マルジェラもサンプリングしたミリタリーパンツを徹底解説 https://www.instagram.com/tv/Ctfq1wGKZrv/?igshid=MmJiY2I4NDBkZg== OG Trousersは1950年代から1980年代後半まで改良を繰り返しながらアメリカ軍で使用されていた名作。 〇大きく分けて2種類存在 1. OG-107 コットン100% 8.5オンスのやや厚みのあるバックサテン生地のタイプ。1977年まで生産。 2. OG-507 コットンポリエステル混合のサラリとした薄手の生地感のタイプ。1978年から1980年代後半まで生産。 〇魅力 フロントのL字ポケット、とゆったりしたシルエットが特徴ですが、デザインはシンプルなため合わせやすいパンツです。 ミリタリー特有のオリーブカラーのフェードと、コットンの風合いやパッカリングを味わえるのが魅力。 マルジェラや、WTAPSとSACAIがコラボした際にもサンプリングされたオーセンティックな名作です。 〇サイズ選びのポイント 今、履く際のポイントは、リーバイス505やラルフのタックチノのように、ウエストをジャストではなく2-3インチアップした品を選び、ベルトで縛って少しルーズなサイズ感で履くことです。 もともとシルエットがさほど太くないパンツのため、サイズアップすることで腰回りにゆとりが生まれ、ボリュームあるトップスとバランスが取りやすくなり、また膝下にかけてテーパードした綺麗なシルエットが楽しめます。 私はベルトなしで履けるジャストサイズが表記で33インチですが、38-40くらいを縛って履くスタイルが気に入っています。 あえて集め続けたウエスト表記で36以上の品だけをまとめて販売します。これまでウエスト31-34くらいを履いてきた方にもオススメです。 [ERA]1964年 made in USA [ZIPPER]平ボタンのボタンフライ [平置き実寸/cm] ウエスト.股上.股下.わたり.裾幅 42.33.79.34.23 身長170cm台の方にオススメのサイズ感 [CONDITION]used good condition 気になる汚れやヤケなどない美品

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